iSpring Suite コースへのマテリアルの追加 Web オブジェクトの挿入 Current: ローカル HTML ファイルの挿入 ローカル HTML ファイルの挿入 ローカル HTML ファイルを挿入するには、次の操作を行います。iSpring Suite ツールバーで 「Webオブジェクト」ボタンをクリックします。「Webオブジェクトの挿入」ウィンドウで、メニューから 「ローカルパス」を選択してマシン上のファイルを参照します。次に、Web オブジェクトの表示方法を選択します。「スライドに表示」Web オブジェクトはスライドに表示されます。サイズや位置を変更できます。「新しいブラウザウィンドウに表示」Web オブジェクトは新しいブラウザー ウィンドウに表示されます。ブラウザー ウィンドウのサイズを設定したり、Web オブジェクトをフルスクリーン モードにすることができます。「後に表示」フィールドで Web オブジェクトを表示するタイミングを指定します。デフォルトは 0 秒後です。つまり、スライドが表示されると直ちにビデオ クリップが表示されます。「OK」をクリックして Web オブジェクトをスライドに挿入します。 注:• 挿入した HTML ファイルが UTF-8 エンコード形式で保存されていることを確認してください。エンコード形式が異なると、すべてのファイル テキストが文字化けする場合があります。 ×